ぎゃー!

磯子折り返し組33Kが嫁でした…!
と言うことは、明日の運用は唯一確定している35Kです。
それは「せ…、せっかく列番教えてあげたんだから、ダイ改前に愛を囁きに来なさいよねっ!」てことか!
ふらりと現れては私の心を千切らんばかりに乱していく、そんなお前が憎い。
なんてサディストだ。ていうかわがままさんめ! もう…お前なんか……お前なんか………骨の髄から愛してる……!!(負けた)(こうしてめろめろになっていく)

と、ばかなことをやってるうちに来た29KはH14でした。
こいつもわりかしお世話になります。
反対に、あんまり乗り合わせないのは3とか26じゃないかっておもうんだ(記憶の上では)。
H26は京浜東北線からの転属車ですが、作られた時期の関係か、運転台の仕様が他の編成と違っているのです。どっちかっつーと211。
車両によってちょこちょこ相違点があって面白いです。
27には、運転台のすみっこに背もたれみたいなクッション?がある。
あればなんなんだろう…。ひっそり気になってるんだけど、はっきりとはわからない。
でも、折りたたみの椅子と同じ布が付いてるから、何らかのクッションであることは間違いないんだよなぁ。
あと、26には横浜線内の踏切名称板に、一部ふりがなが書いてあるよ。
しかも水流(する)だけ。ピンポイント。
誰だ、書いた人。でも、私もそれで読み方を知りました。
たしかに、普通に読むと“すいりゅう”だから、難読の類なのかもしれません。